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施工事例集4

事例16
和室畳表替
工事前                工事後
   

長年使われていて黄色くなってしまった畳の表替えです。
青々としてスッキリしました。
ファミリータイプの賃貸マンションで心安らぐ空間として1部屋和室があっても良いものです。
畳の表替えは実は工事費用も安く行えます。
無理にフローリングに変えるのではなくオシャレで居心地の良い和室を作るのも良い空室対策になるはずです。

 

事例17
和室襖張替
工事前                工事後
   

ビリビリに破れたり、汚れがついてしまった和室の襖です。
畳と一緒に張替えを行ってキレイで落ち着く空間になりました。
近年は和室離れが進んでいるように思いますが、実際に和室があるお部屋に住んでみると
本当にリラックスできます。
ストレス社会の現代だからこそ、和室は必要なのではないかと思ってしまいます。

 

事例18
サッシの木枠補修
工事前                工事後
   

サッシ回りの木枠は湿気でカビてしまったり、日が当たって焼けてしまったりで実は劣化が激しい場所の1つです。
工事前の写真では、下部がカビとホコリで黒く変色してしまっています。
上部は逆に劣化で色が薄くなり、ツヤもなくなってしまっています。
これを専用の道具でしっかり磨いて、塗装を施します。
工事後写真では塗装の下にキレイな木目が見えているのがわかります。
木をキレイに磨いてカビや汚れなどの黒ずみを取り、キレイになった木枠に塗装を施している証拠です。
一見腐ってしまったように見える木枠も、磨いてキレイにしてあげれば蘇ります。
取替となると工事費用も高くなってしまいますので、補修をしてくれるところに相談しましょう。

 

事例19
ドアの下枠補修1
工事前                      工事後
   

浴室のドア枠です。
一目瞭然ですが、水分を含んでしまっていたり、カビが進行していたりで劣化がひどかったです。
まずはしっかりと磨き上げます。
カビや汚れがキレイになるまで磨きます。
必要なら現状の塗装も剥しとるくらい磨きます。
そうしてキレイになったら塗装を塗って仕上げます。

 

事例20
ドアの下枠補修2
工事前                      工事後
   

洗面所のドアの下枠です。こちらも劣化して色がだいぶ薄くなってしまっていたので
磨き洗い後に塗装を行いました。
たかがドアの下枠ですが、されどこういう目立ちにくい部分を補修すると
お部屋全体の雰囲気が全然変わってきます。
小さなことからこつこつと積みあがることは良いお部屋作りを行う上でとても大切です。

 

事例21
ドアの下枠補修3
工事前                     工事後
   

廊下からリビングに入る扉の下枠補修です。
最も出入りが多い箇所の為、ご覧の通り色が落ちてまだらになってしまっています。
カビや汚れが目立つわけではありませんが、キレイに塗装が行えるようにしっかりと磨き洗いをします。
磨き洗いをすることで、あえて色落ち具合を均一にして、塗装の際に手間がかからないようにします。
この磨き洗いをするのとしないのとで塗装を何度か塗り直したりという手間が省けて
1度ですんなり塗り終えることができ、トータルの時間を節約できます。
これは原状回復業者特有のやり方かもしれません。

事例22
ドア補修1
工事前

つぎはぎ工事でドアがボロボロでした。

工事途中

このようにパテをして、更に磨いて、ドアをキレイに補修していきます。

ドアの傷や穴、削れた部分をキレイに補修したら新しいシートを貼ります。

工事後

修復前のドアよりも色を少し濃くして、高級感を出して仕上げました。
新品のようなドアになりました。

事例23
ドア補修2
工事前

ドアの傷や削れが酷く、傷んだ状態でした。

工事後

事例22と同様にパテをして、キレイに磨いていき、新しいシートを貼りつけます。
原状回復完了です。
色を濃くすることで高級感が出て、落ち着きある雰囲気になります。
壁紙を1面だけオシャレにして変化をつけるのと同じように、ドアの色を変えて上げるだけでも
お部屋の雰囲気が大きく変わります。
こうした工事も一般的なリフォーム業者さんに依頼すると費用が高くなりますが
原状回復業者だと安く工事を行えます。

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